ホークス終了~
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短期決戦に弱いと言われつつ、3勝3敗にもつれ込んだ最終戦・・・最後までハラハラした試合の流れでしたが、見事完封勝利!秋山監督の勝利インタビューも泣かせてくれました!
日本一!おめでとう!

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<日本シリーズ>ソフトバンク日本一 8年ぶり5回目
プロ野球「コナミ日本シリーズ2011」(7試合制、4戦先勝方式)は20日、福岡市のヤフードームで第7戦を行い、パ・リーグ覇者のソフトバンクが3-0でセ・リーグ優勝の中日を降し、03年以来8年ぶり5回目(前身の南海、ダイエー時代を含む)の日本一に輝いた。昨年のロッテに続き、2年連続でパ・リーグ勢が制した。
就任3年目の秋山幸二監督(49)は日本シリーズ初采配でチームを日本一に導いた。一方、07年以来4年ぶり3回目の日本シリーズ制覇を目指した中日は今季限りで退任する落合博満監督(57)の花道を飾れなかった。【武藤佳正】
(毎日新聞 - 11月20日 22:10)
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(追記)勝利のビールかけ!
狂乱のビールかけ開始!![]()
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リーグ優勝おめでとう!
この調子で・・・
クライマックスシリーズも・・・
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<プロ野球>ソフトバンクがパリーグ連覇 15回目V
プロ野球・パ・リーグのソフトバンクが1日、西武を3-0で降して2年連続、前身の南海、ダイエー時代を含めて15回目のリーグ優勝を決めた(このほか1リーグ時代に2回優勝)。ソフトバンクの連覇は、ダイエー時代の1999、2000年以来。
ソフトバンクは六回に福田、明石の連続適時打で2点を先取し、七回は松田の犠飛で得点を加え、継投でリードを守った。
ソフトバンクは、11月3日に開幕するクライマックスシリーズ・ファイナルステージで、リーグ2位、3位のチームによるファーストステージ(10月29日開幕)の勝者と、8年ぶりの日本シリーズ出場をかけて戦う。
◇格別な優勝
ソフトバンク・秋山監督 全力で戦ってきた結果。本当にうれしい。今年は東日本大震災があり、多くの人たちに勇気を与えようとスタートしたので、本当に格別な優勝ですね。若い選手たちが伸び伸びと力を出してくれた。
(毎日新聞 - 10月01日 17:15)
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<パ・リーグ>ソフトバンクがリーグ優勝…7年ぶり
プロ野球パ・リーグは26日、福岡ソフトバンクホークスが7年ぶりのリーグ優勝を決めた。南海、ダイエー時代を含めると通算14度目、05年にソフトバンクとなってからは初めて。
優勝マジックを「1」としていたソフトバンクは楽天に敗れたものの、2位の西武が日本ハムにサヨナラ負けし優勝が決まった。
ソフトバンクはクライマックスシリーズのファイナルステージ(10月14日開幕)で、2位・西武と3位チームによるファーストステージ(同9日開幕)の勝者と、日本シリーズ出場権をかけて対戦する。(毎日新聞 - 09月26日 18:53)
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正直に言います。今年は、はっきり言って本気で応援していませんでした。TV観戦も何かやりながら適当に見ていました・・・しかし・・・終盤の怒涛の連勝を見て・・・
すんません・・・今年のチームなめてました。クライマックスシリーズは心を入れ替えて応援させて頂きます。今年は、選手たちは勿論、応援隊長のお父さんの力も大きかった・・・と思います!なんつって・・・
・・・とか何とか言いながら・・・短期決戦に弱いのでちと心配・・・
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日本、パラグアイと対戦へ…決勝T1回戦
サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会第14日の24日(日本時間25日未明)、グループリーグE組の最終戦が行われ、日本が同組2位で決勝トーナメント進出を決めた。
日本の決勝トーナメント進出は、2002年日韓大会以来、2大会ぶり2度目。自国開催以外では初の快挙となった。
日本はグループリーグ初戦のカメルーン戦を1―0で競り勝ち、白星スタートを切った。2戦目のオランダには0―1で惜敗したが、最終戦のデンマークに3―1で快勝し、2勝1敗の勝ち点6でグループリーグを突破した。
日本は29日午後4時(日本時間午後11時)から、決勝トーナメント1回戦でF組1位のパラグアイと対戦する。
また、既に決勝トーナメント進出を決めていたオランダは、最終戦でカメルーンを2―1で下し、3連勝で貫禄の1位通過。決勝トーナメントでは、F組2位のスロバキアと顔を合わせる。(読売新聞 - 06月25日 05:27)
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昨夜は夜勤で、どうせ巷じゃW杯日本戦観戦で暇だろうし・・・私も事務所のTVで観戦と決め込むか!・・・と思っていましたが・・・どういう訳か、午前3時頃から、どうでも良い雑用が入ってきて・・・結局前半戦のオイシイ所を見ることができませんでした。
私はサッカーはそんなに興味ないし詳しくもないのですが、こういう世界大会で日本人選手が頑張っている所を見ると・・・やっぱり熱くなってしまいますね~。素直に日本人として誇らしく、うれしく思うんです。だからと言って、選手のどのプレイがどうのこうの・・・とか言う”にわか評論”はしませんがね・・・。
壮行試合の結果が思わしく無かったし、下馬評も日本惨敗という意見も多数の中・・・良い意味で裏切らた感じ!この調子で決勝トーナメントも行ける所まで行ってほしいですな!
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【バンクーバー来住哲司】バンクーバー冬季五輪第14日の25日(日本時間26日)、フィギュアスケート女子のフリーが行われ、浅田真央(19)=中京大=が合計205.50点で銀メダルを獲得した。浅田は五輪ショートプログラム(SP)史上初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で2位につけていたが、フリーでは2度のトリプルアクセルに成功したものの、3回転ジャンプが乱れた。SPで首位に立った金妍児(キム・ヨナ)(19)=韓国=は歴代女子世界最高の228.56点で金メダルを手にした。
SP3位のジョアニー・ロシェット(24)=カナダ=は202.64点で3位、同4位の安藤美姫(22)=トヨタ自動車=は188.86点で5位、同11位の鈴木明子(24)=邦和スポーツランド=は181.44点で8位。日本勢のメダルは、スピードスケート男子五百メートル2位の長島圭一郎(27)、3位の加藤条治(25)、フィギュアスケート男子3位の高橋大輔(23)に続き4個目。(毎日新聞 - 02月26日 14:04)
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観音vs般若
般若の勝ち
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[23日 ロイター] バンクーバー五輪は23日、女子カーリング1次リーグの試合を行い、スウェーデンと対戦した日本が最終の第10エンド途中にギブアップし、6―10で敗れた。この結果、日本は通算3勝5敗となり、1次リーグの敗退が決定した。
既に準決勝進出を決めていたカナダのほか、スウェーデン、中国、スイスが4強進出となった。
(ロイター - 02月24日 06:45)
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残念でした。予選は結構楽しませてもらいましたが・・・
私が思うに・・・
やっぱり・・・・
あいつを・・・・
チームに入れるべきだった・・・
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おめでとう!!
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<五輪フィギュア>高橋が銅 日本男子史上初メダル
(毎日新聞 - 02月19日 14:13)
【バンクーバー来住哲司】バンクーバー冬季五輪第7日の18日(日本時間19日)、フィギュアスケート男子のフリーが行われ、高橋大輔(23)=関大大学院=が銅メダルを獲得した。日本の男子フィギュア選手では02年ソルトレークシティー大会での本田武史の4位入賞が過去最高で、メダル獲得は初めて。今大会の日本のメダルはスピードスケート男子五百メートル2位の長島圭一郎、3位の加藤条治(ともに日本電産サンキョー)に続いて3個目となった。
高橋はショートプログラム(SP)で自己最高の90.25点を出して首位に0.60点差の3位につけ、フリーでも安定した演技でメダルにつなげた。SP4位の織田信成(22)=関大=はジャンプに失敗した際に靴ひもが切れるアクシデントが響いて7位、同8位の小塚崇彦(20)=トヨタ自動車=は8位。SPトップで前回トリノ五輪覇者のエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)は2位、SP2位で昨季の世界王者、エバン・ライサチェク(米国)が逆転優勝した。
◇4回転ジャンプは失敗 247.23点
ショートプログラム(SP)3位の高橋は、冒頭の4回転ジャンプで失敗したが156.98点をマークし、SPと合計247.23点で銅メダルを獲得した。
SP4位の織田はフリー153.69点で合計238.54点の7位。同8位の小塚はフリーで151.60点を記録し、合計で自己ベストの231.19点の8位だった。
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そして織田選手・・・残念でした・・・また君の涙が見られるとは・・・
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(読売新聞 - 10月20日 03:55)
【ロサンゼルス=霜田聖】米大リーグ、マリナーズは19日、メジャー初の日本人捕手の城島健司捕手(33)の退団を発表した。
城島は来季から日本に戻ってプレーすることを望んでいる。
城島は今季から2011年までの3年総額2400万ドル(21億6000万円)の契約をマリナーズと結んでいたが、本人が日本球界への復帰を希望した場合、契約を破棄できる特記条項が含まれていた。
その権利を行使することを城島側が球団に伝えた。
城島は球団を通して「熟考した結果、日本に戻って再びプレーすることを決めた。非常に難しい決断だったが、まだ高いレベルでプレーできる今こそ、戻る時だと感じた。家族や友人の近くでプレーするのは重要なことだ。メジャーでプレーできたのは、すばらしい経験だった。すべての人に感謝したい」とコメントを発表した。
城島はソフトバンクからフリーエージェント(FA)宣言し、2006年にマリナーズに入団。1年目には144試合に出場し、ア・リーグ新人捕手最多となる147安打を放つなど、打率2割9分1厘、18本塁打、76打点を残した。しかし今季は出場機会に恵まれず、71試合出場、打率2割4分7厘、9本塁打、22打点にとどまっていた。
大リーグ4年間の通算成績は462試合に出場、打率2割6分8厘、48本塁打、198打点。
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