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2006年8月 7日 (月)

王監督が再入院、食事指導を受けに(読売新聞)

 胃がんと診断され、胃の全摘手術を受けたプロ野球ソフトバンクホークスの王貞治監督(66)が、食事指導を受けるため6日、慶応義塾大病院(東京都新宿区)に再入院した。

 球団広報部によると、関東近郊で静養していた王監督は、5日の夕食時に食べ物がのどの奥に詰まり、家族が運転する車で近くの病院に行き、処置を受けた。

 退院前にも同じ症状があったため、再入院して食事の取り方の指導を受けることになったという。

 角田雅司球団代表は「病院の王監督に連絡を取ったら、元気な様子で『食べ過ぎてしまったよ』と話していた」と語った。退院の時期は未定という。

[読売新聞社:2006年08月06日 22時56分]

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王監督は、先日の記者会見の時「食事の時意外は胃を全摘出した感じはしない・・」と言われておりましたが・・・ついつい、食べちゃったんですね~

まだ術後一ヶ月たっていないので、これを期にしっかり指導を受けて完治させ、その後は腹いっぱい食べてもらいたい物です。

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